コテ、鏝、こて。
2月12日(日)に開催する、「左官やさんとしっくい壁を塗ろう」ワークショップ用の鏝が届きました。
このタイプ、このサイズが初めての人でも扱いやすいとか。左官やさんのおすすめ品です。
壁塗りが終ったら、マイ鏝をお持ち帰りくださいね。
さて、現場の進捗を少しお伝えしましょう。
壁は、漆喰のところとペンキのところがあり、今は塗装屋さんが入って下地つくりが進められています。
以前、ビニールクロスが貼ってあったところは、まずは剥がしから。これが、意外に手間なんです。
今回は、学校でも使われている環境配慮型の水性塗料を塗ります。
下地はプラスターボードですが、貼り替えたり、補修したりして、こんなパッチワーク状態。
ブロック造のところも、補修してパテをして、とってもアートな壁になっています。このままでも、面白いかもしれませんね。
窓の外は雪景色。
実は、これトイレの窓から撮影しました。
ここは明るくて、しかもちょっと広めです。
仕上がってきたら、各部屋の特徴なども順次お知らせします。
それまで、もう少々おまちください。
by 樹
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CONTENTS
PROFILE
HN:
CORE 牛込若松
性別:
非公開
自己紹介:
新宿から8分、若松河田駅から2分。
築50年の建物を、無垢材や漆喰など自然素材を活かして改修中。充実したキッチンや共用空間、ゆったりとした個室、みんなでつくる庭。屋上からは新宿の高層ビルや花火も見えます。
実はこの町、江戸城に門松を献上していたから「若松町」という名がついたとか。江戸のお稲荷さん、大正のレトロ建築、懐かしい雰囲気の商店街も残っています。
この町で、住人仲間はもちろん、町の人たちともゆるやかにつながる。シェアハウスから広がる暮らし、はじめませんか?
築50年の建物を、無垢材や漆喰など自然素材を活かして改修中。充実したキッチンや共用空間、ゆったりとした個室、みんなでつくる庭。屋上からは新宿の高層ビルや花火も見えます。
実はこの町、江戸城に門松を献上していたから「若松町」という名がついたとか。江戸のお稲荷さん、大正のレトロ建築、懐かしい雰囲気の商店街も残っています。
この町で、住人仲間はもちろん、町の人たちともゆるやかにつながる。シェアハウスから広がる暮らし、はじめませんか?
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